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富山から日帰りで行こう ~滋賀県に行こう 湖西スローライフロード ~

滋賀県在住のdendoroubikさんから、週末に富山に訪れます、とコメントを寄せていただいたので、dendoroubikさんのことですから、富山の魅力をたっぷりと紹介してくださるに違いない、と思い、自分にも何か出来ないかと考えた結果、そうだ、dendoroubikさんが富山に来るなら、自分達は滋賀に行こう、と思い立ち、滋賀へと足を運んできました( ̄▽ ̄)

……嘘です(;´▽`A`` コメントを寄せていただく前から、この時期にさくらんぼ狩りを出来るところを検索して、たまたま滋賀県の観光農園がヒットしていた結果です。

AM6:45
富山

↓ rvcar

富山IC 北陸自動車道経由 敦賀IC 187.5km
ETC休日特別割引 2250円

↓ rvcar 30km

AM9:45
滋賀県高島市マキノ町寺久保 マキノピックランド
観光果樹園で今年度初のさくらんぼ狩り
AM10:30

↓ rvcar 2km

AM10:35
滋賀県高島市マキノ町蛭口~牧野 メタセコイア並木 
「新・日本の街路樹百景」に選ばれた並木通りを散策
AM10:55

↓ rvcar 20km

AM11:45
滋賀県高島市安曇川町田中 ソラノネ食堂
農園のかまど炊きご飯でTKG
PM12:35

↓ rvcar 18km

PM13:05
滋賀県高島市黒谷 遊楽石窯 かものしらべ
自然の中のカフェで石窯で焼いた無添加ピザ
PM13:40

↓ rvcar 2.5km

PM13:50
滋賀県高島市畑 畑の棚田
日本の棚田百選の一つの棚田を散策
PM14:10

↓ rvcar 17km

PM14:40
滋賀県高島市新旭町藁園 道の駅 しんあさひ風車村・花菖蒲園
花菖蒲園でルピナス祭り
PM15:45

↓ rvcar 10km

PM16:00
滋賀県高島市勝野 高島びれっじ
古い商家を改修し特産品の販売などを行っている観光スポット
PM16:20

↓ rvcar 50km

PM17:20
敦賀IC 北陸自動車道経由 富山IC 187.5km
ETC休日特別割引 2250円


PM20:00
富山

各ポイントの紹介、感想は続きにあります。写真多目です。

Higaeri


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敦賀ICから山越えルートで滋賀県に入り、さらに山沿いに向かい「マキノ農業公園マキノピックランド」さんへ。

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「マキノピックランド」さんではこの時期、さくらんぼ狩りが行えます。また、品種も暖地桜桃(中国桜桃)、甘果桜桃、アメリカンチェリーとaiba家がよくお邪魔するさくらんぼ園には無い品種が楽しめます。6月上旬は暖地桜桃だそうです。まず、果樹園ではなくピックランドセンターハウスの受付でチケットを購入してから果樹園に向かいます。品種によって値段が違うそうなので注意してください。

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さくらんぼの果樹園はビニールハウスなので雨天でも大丈夫です。

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暖地桜桃という聞きなれないさくらんぼの品種はなんじゃろね?と調べてみたところ、缶詰の中に入っているさくらんぼがこれにあたるそうです。しかし、小粒のさくらんぼが見事なまでに実っていますね。

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まさに群生と呼んでもよいくらいに。

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実は小さいものの中は完全に熟しているのか、とても柔らかく丁寧に扱わないと簡単に潰れてしまいます。しかし、小さいながらもめっさ甘くて美味しいさくらんぼでした。一粒は本当に小さいので一回に3粒くらいは口に頬張っていただきました。30分の間に嫁も自分も何百というさくらんぼを食べたと思います。暖地桜桃、これは美味しいです。

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暖地桜桃は入園円1000円で30分食べ放題と自分で摘み取ったさくらんぼを150gまでお土産として持ち帰ることができます。その日どの品種が食べ放題になるかは「マキノピックランド」さんのHPにて確認することが出来ます。

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「マキノピックランド」さんのハウスの中には、ジェラートの販売ブースがあり、手作りのジェラートを販売しております、滑らかで美味しいジェラートで、マキノ茶なる珍しいジェラートもありました。これはダブル(350円)、マロンとマキノ茶です。なかなかの大きさで食べ応えがあり、マロンは栗の香りがただよう上品な味で、マキノ茶は確かにお茶の香りがする香ばしいジェラートでした。

マキノ農業公園 マキノピックランド

HP http://xn--ncke3dzaw0b5dze4d.com/index.html

住所 高島市マキノ町寺久保835-1

大きな地図で見る

TEL (0740)27-1811

定休日 水曜日

営業時間 AM9:00~PM18:00(冬季17:00)

駐車場は大型駐車場が完備されています。季節によって異なる種類の果物狩りが楽しめます。詳しくはHPにてご確認ください。

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マキノピックランドの前の道路には2.4kmにも及ぶメタセコイア並木があります。

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かなり見ごたえのある並木ですのでちょっと散策してみました。

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見ごたえはかなりある並木ですが、自分の腕では写真になかなか上手く収めることが出来ませんcoldsweats01綺麗な並木の写真をご覧になりたい方は滋賀県在住のdendoroubikさんのブログ「ゲジデジ通信」に綺麗な写真がありますので、こちらをどうぞcoldsweats01

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こちらは移動中に嫁が車から撮った写真。嫁の写真のほうが綺麗ですcoldsweats01

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冬にはこのような見事な景色になるとか…きっと冬の綺麗な写真は滋賀県在住の方がUPしてくださることでしょう|ω・`)チラ

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メタセコイア並木を散策した後は、滋賀県高島市安曇川町田中にある「ソラノネ食堂」さんに足を運びました。見た目は手作り感満載の建物ですが、中はお洒落で整然とした空間になっておりました。

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外のオープンテラスの方へ案内してもらいました。「ソラノネ食堂」さんはソラノネ紀伊国屋さんが経営する食堂で、ソラノネは空の音色から来ているそうです。「ソラノネ食堂」さんは竃炊きご飯と野菜にこだわった料理を提供されております。

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オープンテラスからの風景。めっさのどかです。

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ソラノネさんの畑で収穫されたブルーベリーを使ったブルーベリージュース(525円)。口の中一杯に広がるブルーベリーの甘さに思わず笑顔がこぼれてしまいますね。

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嫁も自分もかまどご飯セット(1050円)を頼みました。まずは季節の野菜サラダから。驚くほど野菜がみずみずしいです、このサラダならもっと食べたいと思いますね。

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自分のかまどご飯セット、スパニッシュオムレツをたまごかけご飯セットに変更してもらってます。プレートのおかずは野菜中心のメニュー、ヘルシー思考ですが、一つ一つの味がしっかりしていてとても美味しいです。とくに野菜の素材そのものの味がしっかりしていて美味しかったですね。

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こちらは嫁のかまどご飯セット、通常はスパニッシュオムレツがついてくるそうです。まぁ、卵単品(150円)が注文可能でしたので、追加で卵を頼むというのもありなのではないでしょうか?

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この日の汁物は豆乳スープ。とことんまでお腹に優しい食堂です。

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ごはんは木のおひつに入って運ばれてきます。

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毎日11時30分に竃で炊き上げるというご飯。ふっくらして美味しそうです。ところどころ黄色に見えるのはおこげの色です。

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ふっくら炊き上がったご飯。米の味がダイレクトに伝わってきて、とても美味しいですね。おひつには1人茶碗2杯分のご飯が入っておりましたが、このご飯の美味しさに負けて追加でご飯(315円)を頼んでしまいましたcoldsweats01

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その竃炊きご飯を近くの養鶏場から取り寄せたという産みたて卵でたまごかけご飯……幸せな瞬間でした(* ̄ー ̄*)これはいくらでもご飯が食べられますね。

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「ソラノネ紀伊国屋」さんでは予約が必要ですが、自分で竃でご飯を炊くことが出来ます。この日も何組か、こちらの竃スペースでご飯を炊かれていました。薪割りから始めておられたので、めっさ気になる竃炊き体験でした。詳しくは「ソラノネ」さんのHPにて。

ソラノネ紀伊国屋

HP http://soranone.jp/

住所 滋賀県高島市安曇川町田中4942-1

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TEL (0740)32-3750

定休日 木曜日

営業時間 AM10:30~PM17:00

駐車場はお店の前にあります。AM10:30開店になっているのは竃炊き体験のため、ご飯は11時30分ぐらいに炊き上がります。

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竃炊きのご飯を堪能したとはいえ、野菜中心のヘルシーな料理では腹八分程度なので、滋賀県高島市黒谷にある「遊楽石窯 かものしらべ」さんへ。東大阪で自営業を営んでいたオーナーの正司重信さんが自然豊かなこの地にほれ込み移住されて、この店をオープンさせた、とのこと。

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こちらでも外のテラス席へ。

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テラス席のすぐ側には小川が流れ、マイナスイオンが感じられそうなくらい自然の中です。

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自家製の柚子茶(380円)

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アイスカフェオレ(450円)で喉を潤し、小川のせせらぎに身をゆだねながら待っていると…

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石窯で焼かれたピザ 野菜ミックス(850円)が運ばれてきました。

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こちらの石窯はパン用ですが、隣にピザ用の石窯があり、そちらでじっくり焼いていただきました。

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無農薬、無化学肥料の国産の小麦を天然酵母(ぶどう、やさい酵母)で低温長時間醗酵し生地をつくり、石窯で薪で焼き上げたピザ。ピザの具に使われている野菜も自家製もしくは近所の無農薬野菜のピザ。ガリっとした確かな歯ごたえのある薄生地のピザでしたが、香ばしさと力強さはどこにもないオンリーワンな美味しさを感じました。

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「遊楽石窯 かものしらべ」さんではパンも販売されていて、なかなかハード系のパンが多く、酸味のある美味しいパンでした。あと、石臼でひく自家焙煎の珈琲も美味しそうでした。

遊楽石窯 かものしらべ

住所 滋賀県高島市黒谷599-1


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TEL (0740)37-8011

営業日 金曜・土曜・日曜・祝日のみ営業

営業時間 AM10:00~PM19:00

駐車場はお店の前にあります。県道296号線を畑の棚田に向かってまっすぐ進んで行くと、そのうち左手に見えます。ガリバー旅行村のところを左折せずにさらにまっすぐです。


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「かものしらべ」さんからさらに山沿いに進んで行くと、滋賀県内で唯一『日本の棚田百選』に指定されました「畑の棚田」があります。

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のどかに広がる棚田の風景。

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「あーそういえば、祖父の実家が山奥で棚田は良く見てたな…」
「私だって山奥出身だから子供の頃はよく見てたわよ…」

子供の頃、嫌というほど見てきた風景のせいであまり感慨を覚えないaiba家であったcoldsweats01

もっと素晴らしい棚田の風景をご覧になりたい方は、滋賀県在住の以下略

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棚田で子供の頃の記憶を呼び起こした後に、やってきましたのは「道の駅 しんあさひ風車村」。名前の通り風車があり、こちらのオランダ風車が計2基、発電機能のある6枚羽のジャンボ風車が1基設置されており、平成5年に道の駅として認定されました。ただ、今回は風車を見に来たわけではなく、隣接する花菖蒲園にて6月8日まで開催されている

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ルピナス祭り(入園料500円)を観覧しにやってきました。花菖蒲園内に設置された丘一面に咲き誇るルピナス。

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これは見事に咲き誇っていますね。いままで見たことの無い花なので、嫁も自分も新鮮な驚きに感動しました。あたり一面に漂う強烈な花の香りがまたいいですね。

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見事でした。

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ポピーの花に囲まれたルピナス、幻想的な景色で見ていて飽きませんでした。

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近くで見ると意外とグロいかも(;;;´Д`)ゝ

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一面のルピナスの彼方にオランダ風車…幻想的な景色でした。

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花菖蒲園は6月9日から花菖蒲祭りになるそうで、早生の花菖蒲や

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あやめなどがところどころに咲いており、こちらも満開の時期は大変見ごたえがあるだろうと想像にかたくない状態になっておりました。

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滋賀県高島市のスローライフロードの〆は滋賀県高島市勝野にある「高島びれっじ」に足を運びました。順番的に棚田のあと、先に此方に来て、道の駅 しんあさひ風車村のほうがロスが少ないと思いました。

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「高島びれっじ」は昔の商家を改修して、特産品販売店や飲食店として利用している町並みです。ですが、びれっじは7号館までしか存在しないので、よく岐阜県高山市に足を運んでいるaiba家にとっては、ちょっと寂しい町並みに感じてしまいました。

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しかも5時で終了するお店の多い「高島びれっじ」に4時に来ていますので、めぼしいものは売り切れていた状態で、かろうじてお目当ての「びれっじ3号館 淡海堂(おうみどう)」さんの酢入りロールケーキを購入できました。淡海堂さんはお酢屋さんなので、各種酢も販売されておりましたよ。

そして、帰路についたのですが…

「そういえば琵琶湖みてなくない?」

という嫁の一言で、滋賀県に来て琵琶湖を見ずに帰ると言う偉業(笑)を成し遂げていたことに気がついたのでしたcoldsweats01正確には帰りの161号線からちらりと見えた気がしましたが、琵琶湖を見たという気にはならなかった旅でした。

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コメント

おーう!なんてファンタスティックな旅!
いいですねー
うちも今度ここに行ってみようと思います♪

投稿: ゆか | 2012年6月 4日 (月) 15時50分

めっちゃ真っ赤なさくらんぼがおいしそう♪
私も先月びわ湖ホールという、琵琶湖のすぐ横に建ってるホールに
行ったにも関わらず、琵琶湖は一目も見ておりません(;´▽`A``
目の保養は他にあったから良いけど(*´Д`*)

投稿: himachan | 2012年6月 4日 (月) 20時56分

>ゆか さん

金沢からならさらに近いので
お手軽なドライブコースになるかもです
ルピナスはそろそろ終わりますが
ピックランドの近く、高島市今津町深清水の平池には
自然のカキツバタの群生地もあります
そろそろそちらも見頃になり
もちろん花菖蒲園の菖蒲も見頃になると思いますよ

是非是非、足を伸ばしてみてください

投稿: zen_aiba | 2012年6月 5日 (火) 00時41分

>himachan さん

佐藤錦も美味しいですが
こちらの小さなさくらんぼも甘くて美味しかったですよ
ホールという文字だけで
himachanさんの目にはあの巨大な琵琶湖すら
目に映らないであろうことが想像できましたcoldsweats01
まさに眼福、耳福な滋賀旅行だったのではないでしょうか

投稿: zen_aiba | 2012年6月 5日 (火) 00時43分

どこの田舎の写真かと思ったら…おお! 滋賀じゃないですか!
(毎度 数度にわたるご紹介 ありがとうございます^-^)
このあたりへは 自宅から車で1時間ほどかかるので 訪れるのにちょっと旅行気分です 気候や植物分布の変わり目でもありますのでどこか異国のようでもあり…
畑の棚田まで足を伸ばされるとは さすがの行動力!
あまりのお仕事の忙しさに中期ブログ休業されていた方とは思えない底知れぬ体力^-^

それにしても…マキノまで行ってびわ湖を見なかったのはわかりますが 真後ろにびわ湖しかない琵琶湖ホールに行きながらびわ湖を見なかったhimachanさんの特殊能力には驚愕です!

投稿: dendoroubik | 2012年6月 5日 (火) 08時23分

>dendoroubikさん

ああ、ホールの中から一目ぐらいは見たかも( ̄▽ ̄)
地図を見たらほんとに琵琶湖の際に建ってるんですよね。
だって雨降ってたしーそれどころじゃなかったしーという言い訳にしておきます。
aibaさんにはやはりお見通しでしたね( ̄ー ̄)ニヤリ

投稿: himachan | 2012年6月 5日 (火) 22時57分

>dendoroubikさん

滋賀と言えばお約束のようにお名前をお借りしておりますcoldsweats01
1時間で着くなら近いと思うのは自分だけでしょうか?
このあたりの位置関係が良くわからないのですが
この日はやたらと「なにわ」ナンバーを見ましたね
関西からの観光地としてもちょうどよい位置なのでしょうか?

仕事が忙しすぎてやけになっての行動です
今になってやっぱり1日
休んでおけばよかったと後悔しております(;´▽`A``

投稿: zen_aiba | 2012年6月 6日 (水) 04時25分

>himachan さん

ホールとhimachanさんとくれば
もう答えは「王子」以外ないでしょう!

…すいません、実は先にブログにて
答えを知っておりましたm(_ _)m

投稿: zen_aiba | 2012年6月 6日 (水) 04時27分

 高島へは近くにキャンプ場があるので、よく行きます。
高島びれっじへはよく、子供の夏休みの宿題にいろんなものを作っています。大人も楽しめるところなので良いですよね。
今年の夏にキャンプに行こうと思っているので楽しみです!

投稿: ブログde付録 | 2012年6月 9日 (土) 06時44分

>ブログde付録 さん

ご無沙汰しております、aibaです。
確かに高島びれっじにはキャンドルや
石鹸などの製作体験がありましたね
自分たちが訪れた時間には
もう片付けにはいられておりましたがcoldsweats01
夏休みの自由研究にはとってもよいと思いますね
夏の高島には何があるのでしょう
今からブログde付録さんの家族旅行記が楽しみです

投稿: zen_aiba | 2012年6月11日 (月) 03時06分

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