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富山から日帰りで行こう ~長野県に行こう 軽井沢&上田市 視覚と味覚満喫ツアー~

10月29日は長野県軽井沢と上田市に遊びに行ってまいりました。この時期の軽井沢と上田市、目的は言わなくても判りますよねhappy01

AM5:45

富山IC 北陸、上信越自動車道経由 佐久IC 250.7km
ETC休日特別割引2800円

↓ rvcar 8km

AM8:30
長野県北佐久郡軽井沢町追分 「ブレックファースト&カフェ キャボットコーヴ」
軽井沢の朝もやの中で優雅にブレックファースト
AM9:15

↓ rvcar 9.8km

AM9:40
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢 「雲場池」
軽井沢の紅葉スポットを散策

↓ shoe

長野県北佐久郡軽井沢町旧道 「旧軽井沢銀座」
観光スポット「旧軽井沢銀座」を散策
PM12:30

↓ rvcar 8km

PM12:45
長野県北佐久郡軽井沢町発地 「ティーサロン軽井沢の芽衣」
浅見光彦倶楽部クラブハウス別館にて優雅にお茶の予定が…
PM13:30

↓ rvcar 12km

佐久IC 上信越自動車道経由 上田菅平IC 25.6km
ETC休日特別割引 400円

↓ 5.2km

PM14:30
長野県上田市真田町 「幸村の郷」
戦国武将真田氏発祥の郷にて真田温泉ふれあいさなだ館にて温泉
PM15:10

↓ 17km

PM15:45
長野県上田市富士山 「あぜみち山荘」
秋の味覚を全力で味わう
PM17:15

↓ 15km

上田菅平IC 上信越、北陸自動車道経由 富山IC 225.1km
ETC休日特別割引 2600円

PM20:00 富山

今年は天候に恵まれ秋の視覚と味覚を両方満喫することができた旅でした。各所の感想と情報は続きにあります。相変わらず写真多目です。

Higaeri


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この日の軽井沢は晴天、高速道路上では多少の霧もかかっておりましたが、到着時には肌寒さも余り感じず、朝もやはわずかばかりの状態でした。

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「ブレックファースト&カフェ キャボットコーヴ」さんはブレックファーストとついているように、朝6時半(11月からは7時)より開店しているお店です。

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軽井沢の朝食と言えばやはり紅茶は外せませんね。「キャボットコーヴ」さんはコースのセットでドリンクを頼むと400円でポットで紅茶を提供してくれて、ワンポットでカップを2つだしてくれました。ポットにはたっぷり4杯分の紅茶が入っていて、ワンポットで十分すぎる量が入っていました。

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朝のセットの本日のスープ、クラムチャウダー。生クリームの濃厚な舌触りからめっさ本格的なクラムチャウダーで、具たくさんで体が温まる美味しいスープでした。

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ホップオーバー、アメリカニューイングランド地方のパン、そういえばクラムチャウダーも発祥はアメリカニューイングランド地方ではなかったでしょうかね?軽井沢でアメリカニューイングランドスタイルの食事というのも乙なものですね。素朴なパンにジャムやバターをたっぷりつけていただきました。軽井沢の朝の静けさの中でいただく食事は、なんだかとても優雅に感じますね。ホップオーバーと本日のスープのセットで650円、それと紅茶で1700円、軽井沢にしては良心的な値段だと思います。

お店情報

ブレックファースト&カフェ キャボットコーヴ

HP http://cabotcove.jp/

住所 長野県北佐久郡軽井沢町追分78-26


より大きな地図で ブレックファースト&カフェ キャボット コーブ を表示

TEL (0267)31-5078

定休日 水曜日 第一、三火曜日(7月から9月は無休)

営業時間 AM6:30~PM14:00
       AM7:00~PM14:00(11月~3月)

駐車場はお店の前にあります。お店の場所は判りにくい場所にあります。小諸方面から国道18号にて浅間サンライン入り口交差点を右折しながら巻き込むように道なりに進み、2つ目の交差点を左折してしばらく進んだところにあります。

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優雅にブレックファーストしたあとは、軽井沢の紅葉の名所、雲場池に。車は近くの雲場池駐車場に停めました。1日900円の駐車場ですが、すでに後数台で満車という状態でした。

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今年は紅葉の進み具合が例年より遅いみたいで、赤く染まっている中にも緑の木もあるという感じでした。見頃は11月以降といった感じでしょうか?

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それでも静寂な空間に燃えるような紅葉、水面に映える第二の紅葉は目にも鮮やかで見るものの心を捕らえる力がありますね。

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ただ、9時をまわったころには気温は20℃オーバー、秋の軽井沢にしては強い日差しがちょっと残念でしたcoldsweats01

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それでも嫁と二人、テクテクと紅葉を見ながらぶらつく軽井沢は素晴らしいものでした。

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人っ子一人いない静寂な軽井沢別荘地の針葉樹の街道。嫁と自分の軽井沢のイメージは、こんな誰もいない静寂なイメージです。そこを二人でのんびり歩くのは最高の贅沢ですね。ここに自分の別荘があればさらに贅沢ですがcoldsweats01

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別荘地を抜けて、旧軽井沢旧道のほうへ。

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旧軽井沢銀座と呼ばれる通りを散策します。その昔、軽井沢に多くの宣教師や在日外国大使、政治家、文化人が別荘を建てるようになり異国情緒あふれる土地になったそうです。そうした別荘地を支えるべく、東京や横浜から数々の老舗が軒を並べたのが、旧軽井沢銀座の発祥と呼ばれています。

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軽井沢で有名な聖パウロカトリック教会で結婚式を挙げているカップルを勝手に祝福したり

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創業明治38年の老舗のジャム屋さん、「中山のジャム店」さんでジャムを見繕ったり

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「軽井沢デリカデッセン」さんにて本場ドイツソーセージを見繕い

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食べ歩きの発祥のお店といわれる「ミカドコーヒー軽井沢旧道店」さんにて

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かのジョン・レノンとオノ・ヨーコが食べながら旧軽井沢を散策したと言うモカソフトを購入して、もちろん食べ歩きつつ散策をしました。

ジャムと蜂蜜、コーヒー喫茶、パン屋が数多く並び、中でもジャム屋と蜂蜜屋さんでは試食も出来て、違うお店で蜂蜜やジャムの試食しながら散策するのが楽しいですね。余談ですが、ジャムの試食のために空けてあったジャムの瓶の中で蜂がジャムに溺れて死んでいたのですが…好きなジャムの中で溺れて死ねてこの蜂は幸せだったのだろうか?という謎の討論を嫁としておりましたcoldsweats01

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雲場池と旧軽井沢銀座を心ゆくまで散策した後は、「ティーサロン軽井沢の芽衣」さんへ。以前にも紹介しましたが、こちらは浅見光彦倶楽部クラブハウス別館で、浅見光彦シリーズの著者の内田康夫先生の奥様でかつ作家の早坂真紀先生の作品「軽井沢の芽衣」に由来して名づけられましたお店です。以前来たときに、当時放送中でしたテレビドラマで「浅見光彦」を演じていらっしゃる沢村一樹氏のおすすめの「レタス畑の妖精ごはん」を、ランチタイムのみの提供だったため食べ損なった嫁がいつかどうしてもリベンジしたいということで、ランチタイムに足を運んでみました。

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オープンテラスにて優雅にお茶でもとサンルーフの出入り口に近づいたのですが、生憎、オープンのテラス席は満席のようで、サンルーフの席におられたご婦人に「そちらの席はあいてますよ」とサンルーフ内の席に案内されました。この物腰柔らかなご婦人にどこかでお会いしたような気がしていて、「ありがとうございます」といいながらどなただっけ?という顔をしながら席につきました。

……あ!!(゚ロ゚屮)屮あの方は今しがた、玄関で並べられていた本の表紙の写真に写っておられた作家の「早坂真紀」先生ではありませんか!!道理でどこかでお会いしたことがあったと思いました。そして、もしかして、と視線を「早坂真紀」先生のおられるテーブルに向けると…浅見光彦シリーズの著者であられる「内田康夫」先生も同じテーブルにおられ、なにやら会談されておられました。

浅見光彦シリーズのファンである自分にとってたまらない時間を過ごせました。「内田康夫」先生が、次回の浅見光彦のキャスティングについて語られていたのを聞かせていただいたのは、もはや至高の時間と言っても過言ではない状態ですよ!!

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スコーンセット(1100円)、セットのドリンクはもちろん

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浅見光彦が作中で愛飲している「プリンス オブ ウェールズ」。著者であられる「内田康夫」先生の間近で飲む「プリンス オブ ウェールズ」は、表現も出来ない特別な味がしました。

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沢村一樹氏のおすすめの「レタス畑の妖精ごはん」(880円)、土日はランチセットが無いため単品で注文。

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サフランライスに半熟玉子、高原レタスを中心に色とりどりの野菜を乗っけて、挽肉とアボガトがふんだんに盛られた「芽衣」の看板料理。お好みでサルサソースをかけていただくのですが、これが美味しい。

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「芽衣」のスコーン、これは自分がいままで食べた中でも最高に美味しいスコーン。久しぶりに味を確認して、その認識が間違っていなかったことを再確認してまいりました。

しかし、今日は味がどうこういうよりも「早坂真紀」「内田康夫」両先生の居られる「軽井沢の芽衣」にいることができたのが最高の贅沢でした。いやぁ、本当に至福の時をすごさせていただきました。

お店情報

軽井沢の芽衣

http://www.asami-mitsuhiko.co.jp/modules/bulletin3/

住所 長野県北佐久郡軽井沢町発地1293-10

大きな地図で見る

TEL (0267)48-3838
定休日 水曜日 (冬季は休業)
営業時間 AM10:00~PM17:00

駐車場はお店の入り口道路側にあります。浅見光彦ファンクラブ会員なら2割引のサービスあり。運がよければ両先生に会えることも。


この後、上田市まで高速で移動して、真田温泉ふれあいさなだ館にて温泉に入るのですが、去年は冷たくなった体を温めるため、今年は汗をかいた体をさっぱりさせるためと、同じ季節でまったく違う用途で温泉を利用しました。

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今年もやってまいりました。この時期になるとオープンする上田市の松茸小屋、その中の一つの「あぜみち山荘」さん。嫁は「今年も連れて行ってくれるなんてlovely」と言っておりましたが、「去年は松茸食べに行ったよね」とか「今年は松茸不作だったんだって。松茸小屋とか大丈夫かな?」という会話を必要以上に挟まれたら、ははは、こやつめーといわざるを得ない状況ですってばcoldsweats01今回、こちらの「あぜみち山荘」さんを選択したのは、実はこの日は、休みの予定じゃなかったのですが、仕事がうまくいき、29日明け方に終わる予定が28日の昼に終わることが確定したので、28日の午後から調べたところ、HP上で予約状況がわかり、3時から5時の間が空席有りになっておりましたので、前日に予約させていただきました。

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しかし、「あぜみち山荘」さんは恐ろしく急勾配の階段の上に有り、松茸を腹いっぱい食うために旧軽井沢をたっぷりウォーキングして、aiba家にしてはおそろしく少ない食事状態で腹ペコになった体にはちろ辛い場所でしたcoldsweats01

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前回の「見晴台」さんとは違い、完全に小屋で

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恐ろしく景色のよい場所にありました。眼下に見えるは資材搬入用のリフトですかね…あの急勾配の階段をビールとか運ぶのは確かに無理がありますからね。

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嫁が珍しくノンアルコールビール、理由はビールが大瓶しかおいてなかったためです。

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土瓶蒸しから、やっぱりせっかくなので焼き松茸が食べたいので今年も焼き松茸が味わえる一人一万円のコースをいただきました。

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去年の「見晴台」さんでは松茸以外入っていない土瓶蒸しでしたが、ことしは松茸いがいもちゃんと入っている、自分が知っている土瓶蒸しでした。でも、こちらのほうが味がまろやかで松茸の香りも楽しめて美味しいと思ってしまいましたcoldsweats01

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松茸鍋

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今年は松茸が凶作に近い不作だったとのニュースを読みました。その中でこのように立派な松茸をいただけるのは、やはり産地だからでしょうか。

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煮えてきました。見るからに松茸という見た目は、それだけでたまらないものがあります。

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溶き玉子で食べる、松茸のすき焼き風鍋はとてもとてもおいしゅうございました。味付けも豪快のように見えて繊細にしっかり整えられていて、松茸が入っていなくてもこの味付けなら十分美味しいと思える鍋でした。

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松茸の刺身の大根おろし添え。こちらはHP上のサービス券をプリントアウトして記入して提出するとサービスで提供していただけるお料理です。

「この緑のものは何?」

「これはビタミン大根だな、ふつうの青首大根より青が濃くて、青の部分が占める割合が大きいらしいぞ」

と、リンクを貼らせていただいている「ミカエル」さんのブログで得た情報を嫁に披露していると、お店の方からよく知っているわね~と感心されましたcoldsweats01

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この松茸のお刺身のビタミン大根添えが美味しい。松茸がしゃきしゃきしていて、それにビタミン大根の甘みがよく合います。

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松茸と季節の野菜の天ぷら

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軽く塩だけ振って食べるのですが、松茸の風味が凄くて塩だけでも十分美味しくいただけますね。

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松茸の銀蒸し

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この蒸された松茸が歯ごたえもよく、香りも豊かでいいですね。かなり大きい松茸をぺろりと躊躇無く大胆に食べる贅沢な食べ方はたまらない食べ方ですねhappy02

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茶碗蒸し。

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どこまでも主役は松茸ですcoldsweats01

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焼松茸用の松茸、これで二人前。

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七輪の上で松茸を焼きます。なんとも贅沢な食べ方じゃないですか!「あぜみち山荘」さんでは焼松茸には切り目がいれてあるので、そのまま焼いて、焼きあがった手で裂いて香りを楽しんでください、との説明が有りましたので、その通りに食べていきます。

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焼けたぁ~!!!

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簡単に手で裂けたぁ~!!!松茸を裂くたびに中から蒸気が立ち込めるのですが、その蒸気がとても芳醇な松茸の香り…ん~松茸、と実感できますね。カボスを絞っていただく焼松茸はとてもとても贅沢で美味しい味がいたしました。

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最後に松茸鍋にうどんをいれて

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松茸ご飯と松茸汁でコースの終了です。

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松茸ご飯と松茸汁はおかわりができるのですが、丼に近い大茶碗に盛られたご飯を食べるのが精一杯でした。

「あぜみち山荘」さんのご主人はとても気さくな方で、また、流行にも敏感で、「うちはちゃんとwi-fi設備を完備しているので、スマホをお持ちのお方は是非、松茸ナウとツイートしてくださいね」と茶目っ気たっぷりに説明されていました。

あと、食事中、ずっと同じ昭和演歌調の曲が延々とリピートされており、最初はなんだこの曲は、と思っていたのですが、帰る頃には めでためでたの♪松竹梅は~♪まつたけ まつたけ ウメぇだよ~♪と嫁と二人で口ずさむようになっておりました(;;;´Д`)ゝ

この曲の名は松茸音頭、しばらくは耳から離れそうにありませんcoldsweats01この洗脳ソング松茸音頭は「あぜみち山荘」さんのHPで視聴できますよ(◎´∀`)ノ

お店情報

あぜみち山荘

HP http://azemichi.jp/

住所 長野県上田市富士山1959

大きな地図で見る

TEL (0268)38-9994

今シーズンの営業は11月15日まで

営業時間 AM11:00~PM21:00

駐車場はお店の周りに点在しておりました。階段が急勾配なので、足元をしっかりした装備でお向かいください。

軽井沢で軽井沢らしいお店でモーニングを食べて、紅葉を見て静かな軽井沢を散策して、旧軽井沢銀座も堪能して、「軽井沢の芽衣」ではあっと驚くサプライズもあり、いい温泉にもはいれて、最後に松茸をたらふく食べました。「幸せlovely」という嫁の言葉が聞けてなによりの一日でした。

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コメント

池にうつる紅葉!二倍楽しめていいですよね~
軽井沢、いいですよね。

ミカドコーヒーのモカソフト、私も食べました。
ジャムの試食もめちゃめちゃ食べまくりました。
あー、また行きたいなー

投稿: ゆか | 2011年10月31日 (月) 16時25分

ホップオーバー、美味しそう!
パン好きな私にはたまりません(≧m≦)

軽井沢は学生のころに一度行っただけなので、うっすらとしか覚えていません。
大分変わったのでしょうね~


有名な作家の先生とお会いできるなんてすごい偶然!
この日一番の収穫ですね(o^-^o)

投稿: タン | 2011年10月31日 (月) 16時47分

紅葉の軽井沢maple 行ったことない(泣)
軽井沢の芽衣、テレビで見たことある~
その時だったと思うけど、沢村一樹氏も出てて、
軽井沢で結婚式を挙げた。って言ってました。
旧軽の奥にある、ショー記念礼拝堂だったよ。

松茸小屋。 おもろいね(* ̄ー ̄*)

投稿: ちま子 | 2011年10月31日 (月) 21時24分

秋の軽井沢いいですね。紅葉が見ごろでいいですね。
 マツタケおいしそうです。これが本物!って言わせるぐらいの写真ですよ。
 ブログにも書きましたが、滋賀のマツタケはこんな良い形はしていませんでした。
味も香りもおいしいのが伝わってきます!

投稿: ブログde付録 | 2011年10月31日 (月) 21時43分

>ゆか さん

池にうつる紅葉はいいですよね
水面の赤はまた空にある赤と違った趣ですよね
ジャムと蜂蜜は試食しまくりでした
口の中が甘くなって大変でしたが
それもわいわい言いながら散策しました
自分達もまた行きたいです

投稿: zen_aiba | 2011年11月 1日 (火) 00時06分

>タン さん

ホップオーバーはいままで
食べたことの無いパンで
アメリカらしい素朴なパンで
とても美味しかったです
富山でもどこかで作ってないでしょうかね~
自分はここ数年でようやく行き始めたので
昔の軽井沢を逆に知りませんcoldsweats01

芽衣での時間は自分の宝物になりました
本当にラッキーでしたよ

投稿: zen_aiba | 2011年11月 1日 (火) 00時09分

>ちま子 さん

紅葉だけなら軽井沢でないほうが
もっといい場所あると思いますcoldsweats01
自分はその番組を見てないのですが
おそらく嫁が見て
「レタス畑の妖精ごはん」を知ったのは
その番組だと思うのですが
松茸小屋
面白美味しいですよ
aiba家はすっかり虜です

投稿: zen_aiba | 2011年11月 1日 (火) 00時12分

>ブログde付録 さん

秋の軽井沢もいいものでした
ただ、この日は秋らしくなかったのが残念でしたが
紅葉と松茸がクロスオーバーするのは
10月下旬のこの頃しかないので
この時期に行きます
今年は紅葉が少し早かったようです

上田市も松茸の産地として有名で
そこのそれ専用のお店ですからね
立派の一言でしたよhappy01

投稿: zen_aiba | 2011年11月 1日 (火) 00時15分

こんばんはー
有名な作家さんを目の前にして、ランチなんてー素敵すぎますshine
いつもaiba家の行動力と胃袋はすごいと思ってましたが、
今回の軽井沢・松茸小屋は、本気で「羨ましい」と思いましたよ~happy02
これからも期待しますね。

投稿: ウッキ | 2011年11月 1日 (火) 18時20分

>ウッキ さん

浅見光彦シリーズのファンとしては
まさに天にも昇るような気分でした
今回は前日の昼から調整をして
後半の松茸に焦点をあわせていきました
なるべくお腹をすかせて上田に向かう予定でしたので
実は芽衣には行く予定が無かったのですが
嫁がどうしてもレタスご飯を食べたい
というので芽衣によりましたが
そのおかげで先生にお会いすることができました
いまでは嫁に感謝しております

これからもグルメ中心の日帰りを続けていきますので
こちらこそよろしくお願いいたします

投稿: zen_aiba | 2011年11月 2日 (水) 00時55分

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