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富山から日帰りで行こう ~長野県に行こう おひさまロケ地でたまにはスローライフ ~

10月1日は長野県塩尻市奈良井宿へ行ってきました。普段はグルメポイントを駆け巡ることが多いのですが、今回は珍しくゆっくりしたドライブになりました。

富山
AM6:15

↓ rvcar 131km

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この安房峠トンネルを抜けるルートで長野県入り、安房峠トンネルは有料道路で料金は750円なのですが、一応ETCカードを自分でゲートに設置された機械を通すことでも料金を支払うことが可能ですが、硬貨で750円用意しておいたほうが楽です。この入り口に設置された機械が大変使いにくく、お札やカードは大変入れにくいです。硬貨ですと、受け皿にまとめて入れることができるためまだ楽に支払えます。以前は機械の前に係員さんがおられたので気にならなかったのですが、現在は不便な感じがします。

※ETCは割引サービスが受けられます。コメントで教えていただきました。ありがとうございます。お値段はETCが圧倒的にお得です。

AM9:15
長野県塩尻市桔梗ヶ原 「フモンヂ観光園」
塩尻の特産ぶどう 「ナイアガラ」をぶどう狩り
AM10:15

↓ rvcar 45km

国道19号中山道から木曽路へ

AM11:30
長野県木曽郡木曽町新開 「時香忘」
開田高原のおそばの名店でおそばをいただく
AM12:45

↓ rvcar 27km

AM13:30
長野県塩尻市大字奈良井 「奈良井宿」
木曽路の宿場町「奈良井」でおひさまロケ地を散策
AM16:30

↓ 135km

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帰りはこのルートで富山入り

PM19:30
富山

奈良井宿をのんびりと散策して帰ってきました。少し肌寒い日でしたが秋晴れのいい日差しの中でのんびりしてきました。各地の感想、情報は続きにあります。相変わらず写真多目です。

Higaeri


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この時期になると毎年お邪魔している「フモンヂ観光園」さんに、今年もお邪魔させてもらいました。一年に一回しかお邪魔していないのですが、ついに「フモンヂ観光園」さんの方々に顔を覚えてもらっておりました。継続は力なりですねhappy02

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「フモンヂ観光園」さんでは600円~2000円までぶどう狩りのコースがあるのですが、aiba家はデラウェアとナイヤガラが食べ放題となる800円のコースを選択。料金は先払い制でこちらの受付で料金を払うと農園に案内してもらえます。

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今年はデラウェアから、「フモンヂ観光園」さんはハウスでの栽培もありますので雨の日でもぶどう狩りが行えます。午前中は時折日がさす程度の天候でしたが、気温は15℃前後でした。富山に比べるとやはり寒いですね。

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みずみずしいデラウェアをいただきました。デラウェアもやっぱり美味しいですね。

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しかし、なんといっても長野県塩尻市といえば、こちらの「ナイヤガラ」。「ナイヤガラ」は塩尻市の特産の葡萄で、こちら桔梗ヶ原での生産が特に盛んです。桔梗ヶ原にはぶどう狩りが出来る観光園がたくさんあります。予約もせずに塩尻市桔梗ヶ原においでになっても大丈夫だと思いますね。

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こちらは路地物のナイヤガラの畑です。畑に入った瞬間にナイヤガラ独特の甘いいい香りが鼻をくすぐります。

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嫁も自分もこのナイヤガラが大好きです。このために毎年一度、塩尻市に足を運んでいます。富山でもスーパーとかで販売されておりますが、露地栽培のナイヤガラを現地で食べる美味しさにはかないませんね。数ある葡萄の品種の中でもこちらのナイヤガラが一番好きかもしれませんね。

「フモンヂ観光園」さんは時間制限とかがありませんので、自分達のペースでのんびり食べることが出来るのがいいですね。トイレも近くに有り、畑への出入りがフリーなので、本当に自分達のペースでゆっくりできますよ。ただ、デラウェアの畑からはトイレが遠いので、デラウェアの前には済ましてから向かうのがいいと思います。

フモンヂ観光園

HP http://www.h6.dion.ne.jp/~fumondi/index.html

住所 長野県塩尻市桔梗ヶ原73番地66


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TEL (0263)52-0474

定休日 くだもの狩り期間中は無休(期間はHPを参照してください)

営業時間 AM9:00~日没

駐車場は第一、観光バスも停めれる第二と十分なスペースがあります。国道19号線沿いで塩尻警察署前と大変わかりやすい場所にあります。



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「フモンヂ観光園」さんで葡萄を堪能したあとは、フモンヂ観光園さんの目の前にある国道19号線で木曽路へ向かいます。のち国道361号線で一路開田高原へ向かい、この日のお昼ごはんの場所、「時香忘(ZCOBO)」さんへ。

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お店は緑に囲まれた場所にひっそりと佇んでおりました。「時香忘」さんは今回の日帰りのメインの場所、奈良井宿で美味しいお店を検索していて、検索範囲を広げた際に発見し、クチコミで圧倒的な人気を獲得していたので、より詳しく検索を行い

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この写真によく似た構図の写真を発見して、あれ、これはどこかで見たことがあるな…と記憶をさかのぼり、コメントを寄せていただいている「ともきち」さんの高岡なる街にて紹介されていたお店だということを思い出しました。「ともきち」さんが絶賛されている場所なら間違いはないと、自分達もお邪魔させていただきました。

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お店にはこちらの緑の回廊を抜けて向かいます。自然に囲まれた静かな場所でのお蕎麦、考えただけでも胸がときめいてしまいますね。

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モダンウッドの洒落た店内、高い天井は開放感が有り、テーブルの感覚も無理のない広々とした感じで居心地が大変よいお店でした。窓から眺める緑の風景も素晴らしい。窓の向こうにはむささびの巣箱が有り、むささびが巣箱にいるときには中に繋いだカメラでむささびが見れるということでした。

お店に到着したのは11時半前でしたが、「時香忘」さんはとても人気店で自分達と同時に入ったお客さんで満席になっていました。

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蕎麦茶、香り豊かで蕎麦の風味、そして甘みを感じさせる蕎麦茶で、このような蕎麦茶はいままで味わったことがなく美味しく、とても飲みやすい蕎麦茶でした。あと「時香忘」さんはご家族で運営されておられるらしく、店内にて対応にあたられているのは「時香忘」さんの娘さんたちで3姉妹らしいのですが、今年の大河ドラマ「江」の3姉妹よりも魅力的な方々でした。丁寧で物腰の柔らかな接客は素晴らしいの一言でございました。

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もりそばの薬味のわさびは自分で摩り下ろして作ります。新鮮なワサビのよい香りがすりおろすたびに鼻に届いてきます。

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極粗挽きおやまぼくち もり蕎麦(1260円)の大盛り315円増し

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木曽の地で栽培された玄蕎麦を国内で一番粗いと言われるほどの蕎麦粉にしあげ、おやまぼくちの葉脈を使い、湯ごねをおこなわず小麦粉も使わずこね上げたお蕎麦です。(お店の解説から抜粋)

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めっさ強い腰とずっしりと伝わる喉越し、風味豊かなお蕎麦、そして作り手の思いがしっかりと伝わってくるお蕎麦は優しさと美味しさが感じられる絶品のお蕎麦でした。これは美味しいお蕎麦でしたね。

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極粗挽きおやまぼくち おろし蕎麦(1575円)の大盛り315円増し

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盛り蕎麦と同じ極粗挽きおやまぼくち蕎麦を、辛み大根とねぎとかつおぶしでいただくぶっかけ蕎麦。辛み大根にもこだわりがあって「からいね」という品種をこだわり農家さんに栽培して使用しているとのことですが、6月から10月の間は残念ながら通常の辛み大根とのことでした。(お店の解説から抜粋)

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おろし蕎麦で辛み大根より蕎麦の風味が勝って感じるくらいの味わいでした。蕎麦の風味に大根の辛味がアクセントとして混ざってくる、とても食べやすいおろし蕎麦で美味しく頂けました。

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極粗挽きおやまぼくち いか墨蕎麦(1785円)

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この日、「時香忘」さんでは3種類のお蕎麦が注文可能でした。もり蕎麦、おろし蕎麦、いか墨蕎麦があったので、初めてのお邪魔させていただいたお店でしたのでスタンダードなもり蕎麦とおろし蕎麦を頼んだのですが、途中で運ばれていく「いか墨蕎麦」に心を奪われ追加でオーダーしてしまいましたcoldsweats01

いや、真っ黒ですね、べっとりいか墨ですよ。

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いか墨のくどさを押さえて、お蕎麦にあうようにしてあるとのこと、これに千切り大根を添えて、お好みでワサビと大根おろしで食べるそうですが…ねっとりとしたいか墨、蕎麦といか墨ってどんな味になるのか想像もつかないですね。恐る恐る口に運んでいただいてみると、これはめっさ美味しい!いか墨の風味が出汁つゆのように作用して、蕎麦に絡み美味しく感じますね。いか墨のパスタとかいただいたことがありますが、それよりもはるかに美味しいですよ。最後まで和風で味付けられたいか墨とお蕎麦、これは日本人の口に合う絶品のお蕎麦ですよ。最初からこちらを大盛りで頼めばよかったね、と嫁と後悔してしまうほとこのお蕎麦は美味しかったです。

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そば湯もどろりとして濃いそば湯が好きな嫁と自分にはたまらなかったですね。

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そば湯を運んでこられたときに、おろし蕎麦を頼んだ嫁にそば湯用の湯飲みを出していただけました。また、おろし蕎麦のお客さんには湯飲みとつゆがそば湯と一緒にだされていました。このサービスはありがたいですね、おろし蕎麦を頼んだときにそば湯がでてきて、どうやって飲めばいいの?って思うお店がよくあるのですが、「時香忘」さんはそんなお客の声が届いたかのような心遣いが随所に感じられて、本当に居心地のよいお店でした。

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焼き蕎麦がき(1050円)

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通常の蕎麦がきもありましたが、焼き蕎麦がきというめったにお目にかかれないものに惹かれて注文してみました。こちらも注文時にお蕎麦の前か後にお出ししましょうかと確認が入り、後でとお願いしていたところ、追加のいか墨蕎麦を食べ終わる頃に配膳されてきました。

焼き蕎麦がきはお醤油をたらして海苔をまいて食べてくださいとのことでした。

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もっちりとした食感はまるで御餅のようで、表面の焼き面から香ばしい蕎麦の香りが漂ってきてとても食欲をそそります。海苔と焼き蕎麦がきの相性もばっちりでめっさ美味しかったです。

お会計時に女将さんから挨拶をしていただけ、富山から食べにきましたと伝えたところ、それは遠くからようこそきていただきまして、と帰りの道中にどうぞ、と木曽のお水をいただきました。

ゆったりして心落ち着いた空間でゆっくり食べるお蕎麦は大変美味しく、素晴らしい接客で居心地が大変よいお店でした。これはまたお邪魔させていただきたいお店ができました。

時香忘 (ZCOBO)

住所 長野県木曽郡木曽町新開9880

より大きな地図で 時香忘 を表示

TEL (0264)27-6428

定休日 火曜日(月によって多少変動 1~3月は水、8月は無休)

営業時間 AM11:00~PM15:00(売り切れ次第閉店)
       夜は予約のみ営業

駐車場は361号線沿いのお店の前にあります。駐車場には目印の看板があります。お店の住所では随分手前の場所が検索されるようです。361号線を高山方向に二本木温泉入り口を越えてしばらく行ったところにお店があります。

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お蕎麦を堪能した後は奈良井宿に向けてきた道を戻ります。国道19号線の木曽路には道の駅が多数あって、その一つの道の駅木祖村にて地サイダー、さくら咲いだーを購入したりしながら奈良井宿を目指しました。

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木曽路奈良井宿。奈良井宿には何箇所か駐車場があって、19号線沿いにあった道の駅奈良井 木曽の大橋に車を停めたのですが、川を渡った奈良井駅周辺にも無料の駐車場がありキャパシティーも十分あるように感じられたので、そちらを目指したほうがよいかもしれません。

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木曽の大橋。平成3年に奈良井川にかけられた木曽ヒノキを使用した総檜造りの太鼓橋。こちらの木曽の大橋は「浅見光彦 ~最終章~」のロケ地で、奈良井宿の鳥居峠の入り口は浅見裕子が遭難した山として登場しています。

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木曽の大橋から眺める景色は自然に囲まれていて心和む景色でした。

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奈良井宿は江戸時代の中山道の木曽路の宿場町でした。現在は、昔ながらの日本の情緒を色濃く残す観光地になっております。

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aiba家が最初に向かったのは奈良井宿の端に位置する二百地蔵尊。秋の心地良い天候の中、散策する杉の並木通りは、心がすがすがしくなりますね。

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こちらが奈良井宿の二百地蔵尊。奇しくも訪れた10月1日が最終回であったNHK朝の連続テレビ小説「おひさま」にて、須藤陽子が筒井育子と相馬真知子の待ち合わせ場所としていた地蔵尊です。「あ~いわれてみればそうかも」とおひさまをかかさず見ていた嫁が、記憶をたどって何度も場所を変えながらあちこちで撮影をしていました。

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しかし、現代の日本にこのような場所が町の外れにひっそりと残っているのは感慨深いものがありますね。

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再び奈良井宿へ。奈良井宿は江戸時代(天保年間以降)の建造物が多く残り、町並み全体が国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、奈良井駅から南へ、千本格子の町並みが1kmほど続いております。宿場の入口には桝形の跡があり、旅人が喉を潤した水場も随所にありました。

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町はほとんどが何かしらのお店になって観光地になっております。

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中でも漆器・木工芸品店が数多く有り、お店ごとに特徴があり一つずつお店を覗くだけでも楽しく過ごすことが出来ました。

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奈良井宿は「おひさま」にてロケ地に使用されており、ロケ当時には道路にじゃりを撒いて、家々に小道具をセットして昭和の町並みを再現したとか。

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なかでもこちらの中村邸資料館は、よく登場したとか

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「おひさま」の中ではこの姿で登場しております。嫁がよろこんで写真を撮っておりました。

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昔ながらの日本の建造物を見てゆっくり散策しながら

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木曽地方に伝わる郷土料理五平餅を美味しくいただきました。五平餅も地域によって味、形が随分違いますね。

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また長野の郷土料理おやきもいただきました。奈良井宿のおやきはもっちりしていて柔らかいおやきでした。五平餅、おやきも場所によっていろいろ特色があって、それらを食べ比べるのも最近のaiba家の日帰りの目的の一つになっております。

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初めて訪れた奈良井宿ですが、趣があって大変落ち着いたよい場所でした。お店をゆっくり廻りながら散策することで時間を過ごしました。たまにはゆっくり観光するのもよいですね。

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帰りに寄った道の駅上宝にて、「ったか~い」コーヒーを飲んで岐路に着きました。「あ」はいずこにいったcoldsweats01

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コメント

ほぼ毎日、チェックさせていただいております。
昨日は息子と二人、氷見方面へ出かけ、まじまさんを始まりに、aiba様のブログに登場したお店を数軒、念願かない、巡ってきました。
親切にも地図まで載せてあるのが、またすごいですね、助かります。
主人がいると、食い道楽的お出かけはありえません。そんな訳で、aiba様のブログは、私の飲食店をあたる時の重要ツールとなっています。
どうもありがとうございます。
これからも美味しいブログ、読ませていただききます。

投稿: まるこ | 2011年10月 3日 (月) 13時22分

だいぶ前にコメントさせていただいた者です。
私も毎日チェックさせていただいています。そろそろ弥彦菊まつりの計画をたてていらっしゃるかと思いまして、三条・燕・長岡のオススメのラーメン屋(背脂)を紹介したいと思います。一番有名なのは燕にある杭州飯店です。王道は醤油ですが私は野菜たっぷりのタンメンが好きです。うどんのような麺で賛否両論ですがたまに食べたくなります。接客がいまいちで驚かれるかもしれませんのであしからず。他には長岡のめんきちというお店の中華・餃子セットは美味しいです。どちらも背脂たっぷり魚介系のスープです。あと、長岡は生姜醤油のあっさりラーメンが有名で、これも美味しいです。代表店は青島食堂、あおきやなどです。もし近くに行かれるようであれば参考にしてみてください!これからもブログ楽しみにしてます!

投稿: むっくみん | 2011年10月 3日 (月) 22時08分

>まるこ さん

初めまして、zen_aibaです
ご愛読いただきまして誠にありがとうございます
まじまさんの10段ソフト、この時期には
食べるのは大変だったのではないでしょうかcoldsweats01
まるこさんと息子さんとの
楽しいグルメロードの参考になった
と仰っていただきまして大変嬉しく思います
また改善点などありましたら
お気軽にいってくださいね
自分の食べ歩きをつらつらと
綴っているグルメブログですが
これからもよろしくお願いいたします
あと、「様」は自分が身悶えしてしまいますので
お気軽な感じでよろしくお願いいたしますm(_ _)m
コメントありがとうございました

投稿: zen_aiba | 2011年10月 4日 (火) 00時02分

>むっくみん さん

その節はコメントありがとうございました
弥彦のHPで今年の紅葉の様子の
チェックを始める時期になりましたね
三条・燕・長岡の背脂ラーメンの
詳しい情報ありがとうございます
これはどちらも美味しそうですね
お昼に杭州飯店帰りに長岡のどちらか
そういうコースで廻ってみたいですね
特に杭州飯店の野菜たっぷりタンメンが気になります
早く紅葉の時期になって欲しいですね
大変美味しい情報ありがとうございました
こちらこそこれからも
よろしくお願いいたします

投稿: zen_aiba | 2011年10月 4日 (火) 00時07分

安房トンネルの通行料金ですが
ETCカードを入れると400円で通行できます
現金から考えるとほぼ往復分となりますよ

投稿: 通りすがり | 2011年10月 4日 (火) 08時40分

>通りすがり さん

そうでした!
ETCは高速と同じ(厳密にはまだ同じではない)割引がありますね!!
ぎりぎりまで幅寄せしてでも
カードを通したほうがお得ですね
情報ありがとうございました

投稿: zen_aiba | 2011年10月 4日 (火) 20時09分

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